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駄目大人の中部遠征(前篇)【J2第39節:vsFC岐阜】

|ω・`)ノ ヤァ

 世の中、美味いもん食って、酒飲んでりゃ幸せな管理人こと鳥脳です。いやぁ3連休は飲んで食ったよ。

 さてJ2のリーグ戦も先週末を含めて4試合。週末の結果で松本山雅FCさんの自動昇格も決定し、残すJ1昇格枠はプレーオフの覇者のみ。とりあえず松本山雅FCに関わる全ての方々に「おめでとう!」の言葉を....正直、もう数年J2で地力をつけた方がという見方もありますが、上がれる時に上がったといた方が良いんでしょう。J1でやった事があるというのはクラブに間違いなく経験値を与えてくれる筈。それにあれだけの素晴らしいサポのいるチームです、そのままJ1に定着して貰って大丈夫...まぁFC東京サポが押し掛けるのは間違いないでしょうから、スタグルの客さばきだけはもう少し改善する必要はあると思います。

 さてそんなシーズン終了も押し迫った中、我々トリニータもJ1昇格プレーオフを狙える位置にいる幸せを感じなければなりません。前節のファジアーノ岡山戦は試合終了ギリギリの劇的なゴールで勝利。トリニータ選手全員の気持ちのこもったプレーを繰り広げた上での勝利ですから、きっとチームの雰囲気も良いに違いない。ここで連勝しようもんならもっともっと雰囲気が良くなる事は間違いないのです....そりゃ岐阜に行っちゃいますよね(笑)

 ...という事で先週末の岐阜遠征...いやついでにFC東京vs名古屋グランパスを日曜日に観戦してきましたので中部遠征のレポートを。多分スタグル写真がほぼメインで数も多いので前後篇に分けて。

 折角、遠路はるばる中部地方まで出かける訳ですから、そりゃ気持ち良く試合観戦したいに決まってます。秋空晴れ渡る中、美味しいスタグルと黄色い麦サイダーを嗜みながらトリニータの勝利を味わう...なのに土曜日は週半ばの天気予報から雨。ガッカリ感満載な感じで旅はスタート。


 東京駅でFC東京サポの何某こと鬼軍曹(ツイッターのフォロワーは大分サポの方が多いらしい)と東京駅で待ち合わせ。流石の3連休初日という事で東京駅はダダ混み。木曜日に新幹線の指定を取ろうとしたら2人並びでは予約が取れなかったくらい。まぁ始発の東京駅なんで自由席に並べばなんとかなるので助かる。
 東京駅に20分程並び自由席を確保。東京出発。
 さっそくお弁当と黄色い麦サイダーで乾杯。



 朝9:30くらいに飲む麦サイダー(笑)いろいろと駄目大人万歳!

 11:00頃には名古屋に到着。
 東海道線に乗り換えて11:30頃に岐阜到着....特別快速とか新快速とか快速にいろんなグレードがあるのが興味深い。ちなみに僕らが乗った特別快速だと名古屋駅から岐阜駅まで途中で止まる駅は一つだけ。乗車時間わずか18分なんで東京駅から川崎あたりまでのる感じかな。そりゃ岐阜のスポーツファンの浮遊層は名古屋グランパスや中日ドラゴンズに流れてもしょうがないのかと思わせる距離感ですな。
 ちなみにもっと興味深いのは名古屋駅を出てから岐阜駅まで、ほぼ直線な線路だったという事実。いや笑い事ではなく、本当にほぼ直線。3次元空間に2座標の最短距離は直線であるという事を妙に思い出した(だから僕はUFOがジグザグに飛ぶ事を否定するんだけど)。

乗ってる時はもっと直線的なイメージだった

 名古屋から岐阜の間は結構な雨。1mm程度の降雨量だからそんなに大した事はあるまいと思っていたのに予想を裏切る降雨量。岐阜駅のコインロッカーに荷物を預け、ユニとか着こんで路線バスで長良川競技場を目指す....筈が、バスが発車した瞬間にコインロッカーの荷物にチケットをいれたままなのに気がつき駅前の商店街(ほとんど閉まっていたけど)で下車。徒歩でJR岐阜駅まで...すごろくで言えば「ふりだしに戻る」状態。気力が萎えたのでJR岐阜駅から長良川競技場までタクシー移動。お金に物を言わせる大人な行動。桃鉄で言えば新幹線カードを購入して使用する感じ(笑)

 長良川到着!
 もう想像以上の雨...orz。
 そそくさとポンチョを着込みスタグル探検へ。ホームやアウェイを盛り上げる面白集団BUSTAさん御一行を発見したのでご挨拶。あと岐阜サポのリエさんと久しぶりの再会。スタジアム下の濡れない場所でまずは明宝特産物加工株式会社で厚切りベーコン串と明宝フランクフルト(200円)を!


 
 ベーコン串はもう少し厚切りじゃないと「厚切り」と名乗って欲しくない気もするが、明宝フランクフルトの方は中身がずっしり詰まった感じが素敵な一品でした。

 ゴール裏の面白集団は試合前の準備があるのでそそくさとスタジアムに戻る。単なるゴール裏の賑やかしの僕らはそのまま岐阜のスタグル満喫を継続。

 同じ明宝さんの飛騨牛コロッケが抜群に美味かった!思わず買い直ししたくらい。

サクサクホクホクウマウマと三拍子揃ってた


 森本工房さんのソーセージ!



 このソーセージの味もさることながら、カレー風味のケチャップソースが卑怯なくらいに美味かった。味に惚れ込んでドイツから輸入してるらしい。ちなみにここだけビールがラガーの生(他は一番搾り)だったんでビールはここで何回か購入。

 あとは飛騨牛入り塩ダレ焼きそば!



 これも胡椒のエッジが絶妙に効いており美味しい一品でした。

 餃子にもトライ!もやしが添えられているのは浜松風なのかな。ピリ辛の赤餃子なるものを頼んだが、びっくりする程は辛くはなく、後味で「あ~辛いかな」程度で済んだので僕には良かった。



 岐阜の長良川競技場のスタグルと言えば飛騨牛串!一本350円というリーズナブルなお値段ながら、注文を受けてから焼き上げる丁寧なお仕事と、抜群の安定感の味。こりゃみんな食べるのも理解できるわ。(画像がピンボケでごめん!)

あまりの美味さに思わずピンボケ


 そんなこんなで岐阜のスタグルを満喫。いやぁ美味しいもんが満載な良いスタジアムですなぁ。
 ちなみに、最近購入したミラーレス一眼カメラの方も中部遠征には持っていたのだが、雨で濡れるのが嫌なんで現地には持参しませんでした...だからスタジアムの写真はなし。スタジアムの雰囲気とか写真がみたい人は、某ハカイダーくんとこの面白ブログを参照の事。ちなみにここ


 スタグルを食べながら、ふと気がつく...あれ青赤(FC東京サポの事)が結構いるぞ(笑)。日曜日の名古屋戦で名古屋まで出かけるならば、ついでに岐阜までいっちゃおうとする青赤な人が結構いた模様。ツイッターのフォロワーさんでてもあるマチコさんとかとも遭遇。
 ある意味感心するのが、こういう場所で青赤の人たちって、青赤である事を隠さない。しっかりFC東京グッズを身にまとって他スタジアムを闊歩している。そして食べている(笑)
 この節に自動昇格を決めた松本山雅FCの有名なキャッチに「雷鳥は頂きを目指す!」ってのがあるけど、FC東京サポは本当に「蝗は満腹を目指す!」もしくは「蝗はいただきます!」って感じだよ(笑)

 さてさてやっとこさ試合の方。

 トリニータの布陣はこんな感じ。

大分トリニータ
2014J2第39節:vsFC岐阜
林 容平
土岐田 洸平
風間 宏矢
ジョンヒョン
末吉 隼也
為田 大貴
西 弘則
ダニエルさん
高木 和道
松本 怜
武田 洋平

前節の試合終盤で傷んだ安川に変わりレイチェルを左のサイドバックに。右のサイドバックは久しぶりの西。前の右サイドは土岐田という布陣。DF陣の怪我とかコンディションが上がらないってのはちと不安だけど、基本コンバートの鬼こと田坂さんの率いるチームなんで心配していない...ちゅうか、この布陣。えらい攻撃的な布陣やなぁ。
 ベンチスタートは室・若狭・伊藤・木村・木島・伊佐・高松。

 FC岐阜さんの方はと言えば、我らがキャプテンことミヤザーがスタメン、ファルコンこと深谷がベンチでスタート。

 さてさてさて試合開始。

 いつもは最後にもってくる試合関連リンクからラモス監督の分だけ先に持ってくる。

 【J2:第39節 岐阜 vs 大分】ラモス瑠偉監督(岐阜)記者会見コメント(14.11.01)

 面白いなぁラモスは...もうね、ほぼ試合について書く必要がないくらい凝縮された会見内容。
 長良川に向かう途中で鬼軍曹と話していたんだけど、ラモス監督ってのは優秀なモチベーターではあるんだけど、戦術や戦略とか、個々の技術を伸ばす育成面とかで優秀な監督ではないと思っている。結局「気持ちの問題」とか言っているイメージだったんだけど、やっぱりこの監督コメントでも結論は「気持ちの問題」だった(笑)

 まぁラモス監督の話にもあるように、長良川競技場のピッチは半分以上水たまりで攻勢されていて、どんだけ強いパスを出しても止まってしまう状況。そういえば過去のJリーグの名・迷場面で良くでてくる「ピクシーのリフティングドリブル」の舞台もここ長良川。こうなるとサッカーという競技ではなく、サッカーラグビーみたいな試合になってしまうのもしょうがないんだろう。
 ラモス監督が自ら率いる選手を「ただのアホ」「馬鹿だもん」というように、試合開始と共に、このピッチなりのサッカーを繰り広げたのがトリニータの選手。前のスペース目がけてボールを蹴り出し、それに向かって遮二無二走る。そして前へ蹴る。そんなラグビーとかアメフトのような陣地取りの繰り返し。トリニータの順応力の高さが早速試合を動かす。

 前半4分。
相手のクリアミスを拾った西がスペースに蹴り出し、尚且つ自分がそのボールを受けるという「一人スルーパス」を実践。上げたクロスに風間はヒットしなかったけど、DFの前に走り込めた林がゴールを揺らす!トリニータあっさり先制!
 ちゃんとこの劣悪なピッチにチーム全体の意思が統一されている感じがとても良い。あんなぬかるんだ状態では、いつもよりも負担がかかる状況だったと思うが、チーム全体が良く走り、試合終了の笛を聞くまで、走りぬけたという事は非常に評価する。

 岐阜さんの方は少し全体にチグハグ感が漂いピッチの状況に対応しきれていない感じ。単発でチャンスはあるものの、精度とピッチへの対応の悪さで決めれない。

 前半はサッカーではない新しい水上スポーツとしてトリニータの方が技量が上回った感じで終了。

 【J2:第39節 岐阜 vs 大分】ハーフタイムコメント(14.11.01)

 ラモス監督のコメントにいちいち「!」がついているのが、それらしくて面白い。

 後半開始。
 この時点でほぼ雨がやんだ影響とか、ハーフタイムに水かき処理が行われたせいもあり。ピッチ上のある部分は球が走り、ある部分では相変わらずボールが止まるという難しいピッチの状態に。

 後半15分。
 岐阜のカウンターが炸裂。前半と違って多少のドリブルができる状態になったピッチで、ボールを運ばれ、ゴール前に出されたボールに岐阜の選手が空振りするも、大外に走り込んできたナザリトに決められる。トリニータ痛恨の同点。
 最初に空振りした選手にボールが当たっていたら何となく止められた気がするのに、空振りするんだもんなぁ。

 後半23分:風間→伊佐

 どうしても勝利が欲しいトリニータ。全体の意思統一がぶれる事なく望んだ事が結果に結び付く。 
 後半26分。相手ファールからのセットプレーをジョンヒョンがゴール前でしっかり合わせトリニータ勝ち越し!ジョンヒョン嬉しいJ初ゴール!トリニータゴール裏からはっきりと見えたよゴールの軌跡が!

 後半27分:レイチェル→若狭で守備力を上げる。

後半28分。ダニエルからのパスに抜け出したのが為田。多くのトリサポが「俺の為田」と表現する為田は元日本代表GK川口すらかわし、無人のゴールへ流し込む...まぁピッチの状態でボールがゴール直前で失速しかけてハラハラしたのは内緒の方向で(笑)、これもまたボールの軌跡がスローモーションのように見えてしまったよ....。

 後半38分:西→伊藤

 多分3点目の時点で勝利には盤石に思えたけど、後半45分にまたナザリトに決められてちょっと慌てながらも試合は終了。ラモスじゃないけど「気持ちの問題」で勝った試合だと思う。

 あとは短評形式。

【トリニータ選手たち】:
武田:このピッチの状況ならば失点は「知らんがな」でOK。
レイチェル:急造左サイドバックながら充分及第点。
高木:いつもより遠くに飛ばすヘディングを多様。ベテランDFならでは安心感を与える。
ダニエルさん:熟練と形容するしかないリスク管理。慌てず安心サイドのプレーを選択。相手からすれば「残念、そこはダニエルだ」のプレー(ひなつさんのパクリ)
西:試合を有利に進める事ができたのは最初の西のプレー。一人スルーパスは痺れた。
ジョンヒョン:J初ゴールおめ!試合途中で前髪がおでこに張り付き田村けんじの「ちゃー」状態に。ハーフタイムにドライヤーで乾かすもすぐに「ちゃー」状態に。試合後のラインダンスでは恥ずかしげにソロを披露。
為田:このシーズン終盤で決定力が急上昇。試合後の積極的な姿勢も買う。
末吉:前半は身体が重そうだったけど、後半はいつもの運動量が戻った。
風間:相手チームへの脅威にはなっていた。
土岐田:重馬場でも関係なく運動量が豊富。惜しいシーンもあった。
林:試合終了まで全身全霊をチームに捧げる。現在のトリニータ好調の主要因。

伊佐:ロスタイムのチャンスシーンは惜しかった。試合後の積極的な姿勢も買う。
若狭:守備力で逃げ切りに貢献。
伊藤:プレー時間の影響で評価は難しいが、きっと伊佐と伊藤のくりそつ攻撃が相手にダメージを与えたと信じたい。

【FC岐阜さん達】:
※ナザリトの怖さはプレシーズンマッチで良く理解していたし、あの時設立した「ナザリト対策委員会」の活動結果がこの日の勝利に結びついたに違いあるまい(嘘)。いやいやFKとか怖かったよ、全く。
※岐阜の攻撃の怖さはMF#6高地さんからの展開なんだけど、このピッチ状態で高地さんの実力が発揮されなかったのはトリニータにとって幸いだった。
※試合途中で何度かボールがラモス監督の元へ...それを絶妙なトラップで止めるラモス監督。多分、出場中の選手を含め、この人が一番テクニックを持っていると思わせるシーンだった。
※いつのまにかMQNこと森勇介さんがFC岐阜に。なんかトリニータが緑色のチームと対戦する時には必ずこの人がいる気がする。
※岐阜の街をタクシーで走ってる時にFC岐阜のラッピングバスを見かけた...なぜにラモスのこの写真を使ったのだろうか....。

※ヘニキさんと林が試合中にぶつくさと口論。セットプレーの時にさりげなくヘニキに話しかけ落ち着かせるダニエルさんが素敵。
※シーズン前に素敵なあしながおじさんが現れて、強化体制を確立できたFC岐阜さんも、集めた選手がちょっと2~3年前基準だった気がするのは内緒の方向で....ラモス、Jリーグ見てなかっただろ。

【その他】:
※本州初勝利に沸くゴール裏。我々アウェイ民の多くが今期初の「大分よりの使者」を歌う中、整列した高松のビブスが裏返しになっていて、個人的に感動よりも笑いが優先されてしまったのが残念。高松に謝罪と賠償を請求するニダ。
※スカパーの試合後インタビューはジョンヒョン。J初ゴールという結果が出て、嬉しさよりも安堵感が先行しているような雰囲気だった。この日の試合は是非DVDに焼いて韓国のオモニに送って欲しいよ。個人的にジョンヒョンは化けれる要素が多いと感じているので、今後もっともっと化けて欲しいと切望。
※試合後にミヤザーと深谷がゴール裏に挨拶に来てくれた。深谷チャントとミヤザーチャントで迎え入れるゴール裏。BUSTAのミトさんがミヤザーにザビエルを手渡す。その手渡す場面でミトさんの横にはなぜか鬼軍曹が(笑)
※ゴール裏のコアサポはみな雨の中、濡れるのも厭わずTシャツで応援。現地参戦の皆さんは風邪などひかぬようお気をつけを。おつかめ様でした。
※ちなみに、試合開始前のピッチ内アップやセレモニー、ハーフタイムのゆるキャラショー...全部見てません。一切見れてません。何故ならばスタグル食べるのに忙しかったから(笑)。ハーフタイムなんかあまりの牛串の美味しさを隣にいた前俊ブラザーズ兄へ伝えたくてお替り牛串に並んで、後半キックオフに間に合わなかったくらい。


 試合終了後。うだうだしていたら岐阜駅行きのバス(シャトル)の最終便へ駆け込むことに...岐阜駅で岐阜銘菓「うかい鮎」なんぞを購入して、またも真っ直ぐな線路で名古屋へ。

 夜は楽しく祝勝会って事で、現地の方々には「世界の山ちゃん」より美味いと評判(あくまでも僕の周りではですが)の「風来坊」で手羽先唐揚げを堪能。


焼ききしめんなんて初めて食べたよ!

 中部遠征の初日は心地よい疲労と酔いの中、泥のように眠りについたのであった。(後半の蝗活動編へ続く)

【試合関連リンク】:J'sGoalから
【J2:第39節 岐阜 vs 大分】ラモス瑠偉監督(岐阜)記者会見コメント(14.11.01)
 何度読んでもおもろいなぁ。
【J2:第39節 岐阜 vs 大分】田坂和昭監督(大分)記者会見コメント(14.11.01)

【J2:第39節 岐阜 vs 大分】試合終了後の各選手コメント(14.11.01)

【試合詳細データ:2014 J2 第39節 岐阜 vs 大分】

【J2:第39節 岐阜 vs 大分】レポート:大雨の長良川で「雨のサッカー」に徹した両者。より忠実に、より高水準で割り切った大分が大きな大きな勝点3をつかむ。(14.11.02)

大分トリニータ2014 8700284340530892787

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  1. 自転車最高2014年11月5日 11:08

    スゴい雨でしたね~(@_@;)
    しなしながら久々に勝利をこの目で見ることができました。
    次は最終戦のために大分日帰り遠征を計画しています!

    返信削除
    返信
    1. 自転車最高さん、毎度です。

      雨でも試合に勝つんなら我慢できるんですよね(笑)
      最終戦の日帰り遠征羨ましい...(・д・)ジーッ

      削除

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『トリサポの皮をかぶったFC東京SOCIO』もしくは『SOCIOを騙るトリサポ』 前俊だけは諦めない! 座右の銘は「棚からぼた餅」 好きな草花は「ムラサキツユクサ」 合言葉は「お気楽極楽」

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