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サヌキの力を使わせず【J2第6節:vsカマタマーレ讃岐】


 キャンプ地生活が1か月延びた管理人こと鳥脳です。
 (間にホテル暮らしの挟まりますけど)

 
 とりあえずは勝利おめでとう!
 宮阪の超ロングキック決めたのを見てた俺勝ち組。


 これで6節を3勝2分け1敗の勝ち点11です、年間トータル77の勢いです。

 カマタマーレ讃岐の北野監督が劇オコの模様。

 2018明治安田生命J2リーグ第6節 大分トリニータ戦 監督コメント(カマタマーレ讃岐公式)
 「今年契約するときに(練習環境を)改善していただかないと僕は契約しないって話をしたんですけど、全く変わっていないですよね。で、今日のピッチも今年に入って一度しか練習したことがないです。結局は大分さんとうちっていうのがここ丸亀(Pikaraスタジアム)でホーム・アウェイ関係ないって状況ですよね。」
そういう意味ではトリニータも大銀ドームで練習できていません。

 ただし

「今日、マッチコミッショナーの小野さんにも話したけど、僕は9年目ですと。(環境については)1年目から言ってますと。ましてやJリーグ参入して5年目。それでも環境の部分が変わらないってのはやっぱり残念だなと思います。練習場うんぬんではなくて、このホームスタジアムのPikaraスタジアムがあまりにも悪いとプロの興行ですし良くないことだと思います。今日来られた大分さんにも失礼だと思いますし、大分さんも今日のゲームに対してしっかりトレーニングを積んできたわけで。それがこういう様なピッチだと失礼だろうし。だからこそ県民の方たちがサッカーってのは、もっともっときっちりとしたピッチでやるもんだと認識してほしいと思います。」
まず、この日の観客数2,770人をおかしいと思おう。

えーと....トリニータの布陣は以下の通り。
 ベンチスタートは修行、岩田、那須川、清本、小手川、藤本、伊佐。
 対するカマタマーレ讃岐さん、キング重松と西、原一樹が怖い存在。

 32分の宮阪先制弾。
 山形でも同じような型で得点済み(潰れたのは川西)。林に「ドケ」と言い放ったシュートは相手清水さんの手を掠めてゴールへ吸込まれる。トリニータ先制。1-0。

 61分:レイチェル→岩田 

 この交替がワンテンポ早かったか、原一樹さんにロングスローのこぼれ球を拾われる。
 トリニータ失点。1-1。

 後半67分。この日MVP級の働きを魅せた丸谷のミドルがDFに引っ掛った瞬間振り抜かれる右足。結構難しいボレーを勢いよく馬場。そのままネット揺らし トリニータ勝ち越し。2-1。

 68分:林→伊佐
 86分:馬場→清本

 トリニータ惜しいチャンスが数度ありながら試合を決めきれず。
 試合はそのまま終了。トリニータ2連勝。

【カマタマーレ讃岐さん達】:
※西が先発なのは気が付かんかった。
※佐々木渉さん、弾持ちすぎ疑惑。
※前線からの動きだしの部分に問題ありとみた。
※サヌキの力はやめた方が....。

【トリニータ選手たち】:
高木:先発出場で無失点試合は0-0の東京ヴェルディ戦のみ。
福森:良く悪くも福森。
鈴木:悪くはなかった
刀根:竹内彬に替ってDFラインに定着するかも。isastgramにラインダンス参加の意思をみせる。
宮阪:60mのミドル見事。
丸谷:目立だたぬ事が活躍指数と連動。個人的MVP。
星:前半戦一人でシュート数を稼ぐ。枠に飛ばそう。
レイチェル:クロスが残念。
後藤:得点2点は損した。
馬場:古巣相手に大活躍。
林:そろそろ三平に替ろうか。

岩田:個人的に買う
伊佐:新参とはいきが合わず。なぜあのシーンはシュートを置きに行ったのか。
清本:特筆シーンはなし。

【その他】:
※相手に合わせる癖をなんとかしたい。

【おまけ画像】:

神様



独りサイズがおかしい













大分トリニータ2018 428187375488955345

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『トリサポの皮をかぶった元FC東京SOCIO』もしくは『元SOCIOを騙るトリサポ』 前俊だけは諦めない! 座右の銘は「棚からぼた餅」 好きな草花は「ムラサキツユクサ」 合言葉は「お気楽極楽」

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